
こんな"つぶやき"してませんか?
心あたりのある方、「大沼式湯治」へおいでください!
- 「忙しくて温泉どころじゃない・・・」
日々、やることに追われてのんびり温泉に行く余裕がありません。
お金もかかるし宿もたくさんありすぎて選ぶのも面倒です。行ってから失敗したと思いたくないし - もし今温泉に行けるとしたら、何をしたいですか?
身の回りに溢れる広告に載っているきれいな料理やお風呂の写真からは伝わらないこと。
自分の中の深いところで求められていることは何でしょうか?
千年の古湯・鳴子温泉郷の旅館大沼の湯船の中で何かが見つかるかもしれません。 - 「温泉なんて気休めでしょ・・・」
昔から温泉は万病に効くとか言われているけどそもそも、温泉が何かに効くなんて気のせいでしょ。
よく美肌になるとか、肩こりが治るとかちょっとは効果があるかもしれないけどだいたいは気休めだと思います - 湯治は温泉に宿る大自然の力をいただいて、人間をトータルに回復させるケアです。
からだ全体としてバランスがとられて行く中で部分的な不調も改善されてゆきます。
快浴洗心「大沼式湯治」を一度お試しください。時代を超えて変わらぬ力があります。 - 「実は旅行に行くと疲れる・・・」
温泉に行っても、家に帰ったとたんどっと疲れが出てくるんです。
その時はそれなりに楽しいんですが…。だったらはじめから家でごろごろしているほうが…。
温泉でのんびりして元気になるはずだったのにいつもどうしてこんなに疲れちゃうのだろう - 本来の温泉旅は、日頃一生懸命頑張って いる自分の心身をいたわり、
命の力を「養う」 ために行うことでした。
今の旅行は「消費」が主流。観光地も宿も旅行者にたくさん消費してもらおうと頑張っています。
疲れるはずです。
旅館大沼は温泉で心と体を「養う」ことを大事にしています。 - 「一人旅ってさびしくない?」
ツイッターとかフェイスブックでつながっている人たちがたくさんいます。
でも温泉に行こうとおもった時一緒に行ってくれる人っていないんです。
みんな自分のことで忙しいし、予定があわない。
旅先で、さびしい一人旅と思われたくもないです・・・。 - ここ数年、旅館大沼ではお一人でみえるお客様が 30代の女性を中心に増えています。
旅館に1人の予約を申し込むと、断られたりするという話もいまだに聞きます。不思議です。
旅館大沼は、昔から老若男女、人数にかかわらず温泉にお引き受けしております。
お一人でも安心して入湯においでください。貸切で利用できるお風呂が6つもあります。 - 「とにかく毎日だるい、将来もみえないし・・・」
毎日、朝早く仕事に出かけ、夜遅く帰ってきます。正直へとへとです。
仕事の目標、人間関係、自分の将来、この先どうなるんだろう?
肩こりがひどく、身体のだるさもとれません。
病院ではどこも悪くないって言われるけど私の身体や心、どうにかなっていませんか? - 今の時代は無理をしている人が沢山います。
無理をしないとやってゆけない時代ということなのかもしれません。
だからこそ、たまには温泉に来て、心と体を休めて下さい。
「大沼式湯治」は最低2泊3日が 基本です。
2泊なんて、とても無理ですか?
だったらせめて1泊でも温泉にきて放電してください! - 「定年後はバラ色の人生と思っていた・・・」
会社勤めを終え、たっぷり時間ができました。これからは好きなことが思う存分できる。
そんなふうに思っていました。でも何をやっても空虚感がつきまといます。
会社での仲間ともすっかり疎遠になりました。ひょっとすると自分は孤独なのではと思うこのごろです。 - 湯治場は人それぞれの「もう一つの居場所」。
「温泉」の力と「場」の力があいまって元気になってゆきます。
大沼式湯治ではみんなで畑で大豆を作ったり、星や月を眺めたり、音楽を聞いたり、ヨガをやったり、自然や芸術を通して人と人がつながる「場」を作っています。
とってもオープンな「場」ですので、お気軽に参加ください!














